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カテゴリーの詳細 - 教育・学用-学用品カテゴリのエントリ

 愛子様が通われていた『こどもの城』は、国連大学並び・青山学院大学向かいあたりにあります。子供が芸術・体育・科学などを体験できる総合施設です。入館料は子供(3歳以上18歳未満)400円・大人500円となっています。別料金になりますがホテル・レストラン完備・研修室もあるため、遠方よりお越しの方、団体様も使い易いですね。また、予約制ですが保健クリニック・健康観察室など保育や保健に関するサポートもしていますし、活動事例やオリジナル教材も販売しておりますので、お母さんには非常に助かる児童施設でしょう。丁度ブランドショップが近くにありますが、決して託児所代わりに使わないように(笑)
http://www.kodomono-shiro.or.jp
住所 東京都渋谷区神宮前5−53−1
電話 03-3797-5666
開館時間 12:30〜17:30(土日祝日は10:00〜)
休み 月曜日(月曜が祝日なら翌日休み)
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 文部大臣賞連続7回・通産大臣賞・東京都知事賞・11回・経済産業大臣賞という輝かしい実績を持つ大峡製鞄ですが、賞だけでなく、学習院・慶応・早稲田・川村・学芸大付属・筑波大学付属といった名門中の名門小学科御用達のランドセルを納めています。そもそもランドセルは日本特有の鞄で、ヒントは軍隊の背のうにあるそうです。それを改良し、『ランドセル』として製品化したのがこの大峡製鞄です。いわば、日本で初めて『ランドセル』を作ったのがこの会社です。一つひとつ手作りのランドセルは型崩れせず、その評価が上記の『賞総なめ』の快挙を演出しています。ランドセルのほかに、薬箱・化粧箱などを皇室にお納めした実績があります。
 今、大峡製鞄が世界の注目を集めつつあります。サンタクローチェレザー・ボックスカーフ・ベルギーサドルプルアップレザー・コードバンといった最高級の革材質を使った『大峡製』タグが世界のコレクターから注目されているそうです。日本を代表する世界的ブランドとなりました。最近では、フランスのデザイナーがワシントン条約で本命の鞄を持ち帰る事が出来ず、代わりに「帰ってから使う」といってランドセルを買っていったそうです。フランスの流行の中にランドセルがノミネートされる日も間近かもしれません。

http://www.ohbacorp.com/

住所 東京都足立区千住4−2−2
電話 03-3881-1191
営業 10:30〜16:00
休日 土曜・日曜・祝日
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